応用情報技術者 平成22年秋 問9 2017.10.11 動作クロック周波数が 700 MHz の CPU で,命令の実行に必要なクロック数と その命令の出現率が表に示す値である場合,この CPU の性能は約何 MIPS か。 ア: 10 イ: 50 ウ: 70 エ: 100 応用情報過去問 , プロセッサ
基本情報技術者 平成19年秋 問18 2017.10.11 図に示すアドレス指定方式はどれか。 ア: 指標付きアドレス指定方式 イ: 相対アドレス指定方式 ウ: 直接アドレス指定方式 エ: レジスタ間接アドレス指定方式Read more... 基本情報過去問 , プロセッサ
基本情報技術者 平成15年秋 問29 2017.10.11 コンピュータの基本アーキテクチャで,プログラムとデータを一緒にコンピュータの 記憶装置の中に読み込んで実行する方式はどれか。 ア: アドレス方式 イ: 仮想記憶方式 ウ: 直接プログラム制御方式 エ: プログラム内蔵方式Read more... 基本情報過去問 , コンピュータシステム
基本情報技術者 平成19年春 問19 2017.10.11 あるプログラムは,命令 a ~ d を次の順で実行する。 各命令の実行に必要なクロックサイクル数(CPI:Cycles Per Instruction)は, 表のとおりである。 CPU の1クロックサイクル時間を 10 ナノ秒とするとき, この命令列の実行時間は何ナノ秒か。 ア: 30 イ: 40 ウ: 200 エ: 300Read more... 基本情報過去問 , プロセッサ
基本情報技術者 平成18年秋 問18 2017.10.11 次の図のうち,パイプライン制御の説明として適切なものはどれか。 ここで,図中の各記号の意味は次のとおりである。 F:命令呼出し,D:解読,A:アドレス計算,R:オペランド呼出し,E:実行Read more... 基本情報過去問 , プロセッサ
基本情報技術者 平成16年秋 問33 2017.10.11 マルチプロセッサ環境で動作するOSの特徴に関する記述のうち、適切なものはどれか。 ア: 疎結合マルチプロセッサシステムでは、主記憶とデータを共有する。 イ: 疎結合マルチプロセッサシステムでは、主記憶に存在する物理的に一つのOSによって制御される。 ウ: 密結合マルチプロセッサシステムでは、各タスクはどのプロセッサでも実行できるので、タスク間で同期を取る機能が必要になる。 エ:...Read more... 基本情報過去問 , プロセッサ
基本情報技術者 平成21年春 問9 2017.10.11 平均命令実行時間が20ナノ秒のコンピュータがある。このコンピュータの性能は何MIPSか。 ア: 5 イ: 10 ウ: 20 エ: 50Read more... 基本情報過去問 , 平成21年春試験 , プロセッサ , コンピュータシステム , コンピュータ構成要素 , プロセッサの性能指標
基本情報技術者 平成15年春 問21 2017.10.11 プロセッサが割込みを発生するのはどの場合か。 ア: インタリーブ方式によるメモリバンクの切り替え完了 イ: キャッシュメモリに対するヒットミスの発生 ウ: 入出力開始命令の実行 エ: 浮動小数点演算命令実行によるあふれ(オーバーフロー)の発生Read more... 基本情報過去問 , プロセッサ
ソフトウェア開発技術者 平成17年春 問44 2017.10.10 あるプログラム言語の解説書の中に次の記述がある。この記述中の“良いプログラム”が もっている特徴として,適切なものはどれか。このプログラム言語では,関数を呼び出すときに引数を保持するためにスタックが 使用される。引数で受け渡すデータを,多くの関数から参照できる共通域に移せば, スタックの使用量を減らすことができるが,“良いプログラム”からは外れることもある。 ア: 実行する...Read more... ソフトウェア開発過去問 , プログラム言語