基本情報技術者 令和6年公開問題 科目A 問20 2026.07.08 日本において,産業財産権と総称される四つの権利はどれか。 ア 意匠権,実用新案権,商標権,特許権 イ 意匠権,実用新案権,著作権,特許権 ウ 意匠権,商標権,著作権,特許権 エ 実用新案権,商標権,著作権,特許権 令和6年公開問題 , 基本情報過去問 , 企業と法務 , 産業財産権 , 知的財産権
基本情報技術者 平成21年春 問79 2026.05.18 特許権を説明したものはどれか。 ア 産業上利用することができる新規の発明を独占的・排他的に利用できる権利であり,所轄の官庁への出願及び審査に基づいて付与される権利 イ 事業者が自己の商品を他人の商品と識別するために商品について使用する標識を,独占的・排他的に使用できる権利 ウ 新規の美術・工芸・工業製品などで,その形・色・模様・配置などについて加える装飾上の工夫を,独占的・排他的に...Read more... 基本情報過去問 , 平成21年春試験 , 知的財産権 , 企業と法務 , 著作権法 , 特許権
基本情報技術者 平成21年春 問78 2026.05.18 著作権法において,保護の対象とならないものはどれか。 ア インターネットで公開されたフリーソフトウェア イ ソフトウェアの操作マニュアル ウ データベース エ プログラム言語や規約Read more... 基本情報過去問 , 平成21年春試験 , 企業と法務 , 著作権法 , 知的財産権
ITパスポート 令和6年 公開問題 問36 2025.03.13 プロジェクトに該当する事例として、適切なものだけを全て挙げたものはどれか。 会社合併に伴う新組織への移行 社内システムの問い合わせや不具合を受け付けるサービスデスクの運用 新規の経理システム導入に向けたプログラム開発 毎年度末に実施する会計処理 ア : a, c イ : b, c ウ : b, d エ : cRead more... ITパスポート過去問 , 知的財産権
ITパスポート 令和6年 公開問題 問35 2025.03.13 実用新案に関する記述として、最も適切なものはどれか。 ア : 今までにない製造方法は、実用新案の対象となる。 イ : 自然法則を利用した技術的思想の創作で高度なものだけが、実用新案の対象となる。 ウ : 新規性の審査に合格したものだけが実用新案として登録される。 エ : 複数の物品を組み合わせて考案した新たな製品は、実用新案の対象となる。Read more... ITパスポート過去問 , 知的財産権
ITパスポート 令和6年 公開問題 問21 2025.01.16 あるソフトウェアは、定額の料金や一定の期間での利用ができる形態で提供されている。この利用形態を表す用語として、適切なものはどれか。 ア: アクティベーション イ: アドウェア ウ: サブスクリプション エ: ボリュームライセンスRead more... ITパスポート過去問 , 知的財産権
ITパスポート 令和6年 公開問題 問10 2024.12.06 不正競争防止法で規定されている限定提供データに関する記述として、最も適切なものはどれか。ア: 特定の第三者に対し、1回に限定して提供する前提で保管されている技術上または営業上の情報は限定提供データである。イ: 特定の第三者に提供する情報として電磁的方法によって相当量蓄積され管理されている技術上または営業上の情報(秘密として管理されているものを除く)は限定提供データである。...Read more... ITパスポート過去問 , 知的財産権