基本情報技術者 令和6年公開問題 科目A 問19 2026.07.08 図は,製品の製造上のある要因の値 x と品質特性の値 y との関係をプロットしたものである。この図から読み取れることはどれか。 ア x から y を推定するためには,2 次回帰係数の計算が必要である。 イ x から y を推定するための回帰式は,y から x を推定する回帰式と同じである。 ウ x と y の相関係数は正である。 エ x と y の相関係数は負である。 令和6年公開問題 , 基本情報過去問 , 企業活動 , 確率・統計 , 応用数学 , 業務分析・データ利活用 , 企業と法務
基本情報技術者 平成19年秋 問28 2017.09.13 出力待ちの印刷要求を、同一機種の3台のプリンタA~CのうちAから順に空いているプリンタに割り当てる(Cの次は再びAに戻る)システムがある。 印刷要求の印刷時間が出力待ち順に5、12、4、3、10、4(分)である場合、印刷に要した時間の長い順にプリンタを並べたのはどれか。ここで、初期状態ではプリンタはすべて空いているものとする。 ア: A、B、C イ: B、A、C ウ: B、C、...Read more... 基本情報過去問 , ハードウェア , 応用数学
基本情報技術者 平成20年春 問6 2017.09.13 方程式f (x )=0の解の近似値を求めるアルゴリズムとして知られるニュートン法に関する記述として、適切なものはどれか。 ア: y =f (x )の接線を利用して解の近似値を求めるものである。 イ: 関数f (x )が解の付近で微分不可能であっても、解の近似値を求めることができる。 ウ: 異なる初期値を二つ与える必要がある。 エ: どのような初期値を与えても、必ず解の近似値が得...Read more... 基本情報過去問 , 応用数学
基本情報技術者 平成20年春 問8 2017.09.13 標本相関係数が -0.9、-0.7、0.7、0.9 のいずれかとなる標本の分布と回帰直線を表したグラフのうち、標本相関係数が -0.9 のものはどれか。Read more... 基本情報過去問 , 応用数学
基本情報技術者 平成20年秋 問8 2017.09.13 5本のくじがあり、そのうち2本が当たりである。くじを同時に2本引いたとき、2本ともあたりとなる確率は幾らか。 ア: 1/25 イ: 1/20 ウ: 1/10 エ: 4/25Read more... 基本情報過去問 , 応用数学
基本情報技術者 平成21年秋 問1 2017.09.13 N個の観測値の平均値を算出する式はどれか。ここで、SはN個の観測値の和(但し、S>0)とし、[ X ] はX 以下で最大の整数とする。 また、平均値は、小数第1位を四捨五入して整数値として求める。Read more... 基本情報過去問 , 応用数学
ITパスポート 平成21年春 問80 2017.09.13 横軸を点数(0~10点)とし、縦軸を人数とする度数分布のグラフが、次の黒い棒グラフになった場合と、グレーの棒グラフになった場合を考える。二つの棒グラフを比較して言えることはどれか。 ア: 分散はグレーの棒グラフが、黒の棒グラフより大きい。 イ: 分散はグレーの棒グラフが、黒の棒グラフより小さい。 ウ: 分散はグレーの棒グラフと、黒の棒グラフで等しい。 エ: 分散はこのグラフ...Read more... ITパスポート過去問 , 応用数学
ITパスポート 平成22年春 問70 2017.09.13 共通鍵暗号方式では、通信の組合せ毎に鍵が1個必要となる。例えばA~Dの4人が相互に通信を行う場合は、AB, AC, AD, BC, BD, CDの組合せの6個の鍵が必要である。10人が相互に通信を行うためには何個の鍵が必要か。 ア: 15 イ: 20 ウ: 25 エ: 50Read more... ITパスポート過去問 , 応用数学
ITパスポート 平成22年春 問67 2017.09.13 表のA 列とB 列に0から9までの数字の全ての組合せが入っており、全部で100行ある。表からA 列の値がB列の値以下である行をすべて取り除く。残りは何行あるか。 ア: 40 イ: 45 ウ: 50 エ: 55Read more... ITパスポート過去問 , 応用数学